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くらげネコさん・・・

俺がブログというものを書き始めたのは、くらげネコさんのブログを見始めたのがきっかけだ。
だから、勝手に俺の中ではブログの先生になっている。

そんな先生、くらげネコさんが職場を放棄して失踪生活を始められたようだ。
すげぇ・・・何て度胸と行動力のある人だ。
俺も何度となく職場から逃げ出したいと思った事はあるが、さすがに手紙を置いてそのまま逃亡した事はない。

まぁ、本人にしか分からない苦しみ、苦悩があったのだろう。
悩みぬいたすえの行動だと思う。

驚いたのは、くらげネコさんのコメント欄。
くらげネコさんの行動に対しての賞賛の嵐だ。

「よくやった」「ゆっくり休んでください」「あなたは間違っていない」などなど・・・

・・・イヤイヤ、ダメでしょう。
今まで給料もらっていた会社に対しての行動としては。
30過ぎて、親を心配させるような行動をしては。

・・・そう考えてしまう俺のほうがおかしいのだろうか?


現在、ここ名古屋市に潜伏しておられるようだ。
逃亡生活中でも、名古屋でのオフ会を開催されるらしい。
やっぱり、この方の行動力と度胸は尊敬する。

ファンの俺としてもぜひとも参加してみたかった。
だが、俺がオフ会の告知を知った時間にはもう募集は打ち切られていた。
どんだけ人気者なんだ・・?
下手なアイドルよりもよほど人気がありそうだ。

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無意味に過ぎる

疲れる毎日。
何でこんなに忙しい日ばかりが続くのだ?

毎日が辛い・・・
働くのが辛い・・・
だから1週間がものすごく長く感じる。

ようやく木曜日までの勤務を乗り越えた。
休みまであと2日間の辛抱だ。


俺が働くのは、全ては金の為。
少しでも金を増やす為に毎日毎日、泣きそうになりながら働いている。
辛い仕事も、その分勤務時間が延びて給料が増える、と思えれば耐えれる。

しかし・・・
働いて働いて、月日が過ぎれば過ぎるほど、俺の資産が目減りしていってるのはどういうことだろう?

俺の保持している株価はジリジリと低下する一方だ。
一気にドカンと爆下げしてくれれば、まだ諦めもつくのにジワジワと生殺しされているようで、無性に腹が立つ。
いい加減にしろや!クッソタレが!

交流

日曜日、休日。

俺は自他共に認める、孤独なおっさん。
休日には一言も日本語を発しないという日も珍しくない。

そんな孤独なおっさんの携帯電話が、珍しく日曜日に鳴った。
誰からだろうと疑問に思いながら着信画面を見ると、ここ数年間音沙汰のなかった友人からだった。

長い付き合いの友人だった。
小学生からの付き合いだから、幼馴染というのだろう。

こいつに誘われ、俺は地元を出て1人で名古屋にやって来た。
そして働き続け、やがて結婚もした。

その間もこいつとの友情は続いていた。
だが、こいつとの友情を切る事が出来なかったのが、俺が離婚をする原因にもなった。

俺もこいつもお互いダメな奴なのだ。
ダメな奴同士が馴れ合っていても、決して良い事はない。
お互い進歩もできないまま過去だけを引きずってしまう。

こいつも今では結婚して、家庭を築いている。
長い付き合いだったが、もうこの辺で潮時だろう・・・
そう思った俺は、こいつとの友情を破棄して一切連絡をしないようにしていたのだ。

まぁ、そんな奴からの久しぶりの電話だった。
別に大した用件でもない。
お互いの簡単な近況報告程度だ。

また近々会おう、といって電話を切った。
はたして再会することはあるのだろうか・・?
俺には分からない、神のみぞ知るだ。


出会い系で知り合った女性と会ってきた。
緊張しながら、挨拶をすませる。

関西地方出身の女性だった。
話し方に所々、関西弁が出てくる。

キレイな女性の話す関西弁に俺は弱い。
すぐに惚れてしまう・・・

だが、この女性はすごく気が強そうだ。
気の強い女性の関西弁は俺は苦手だ。
小心者でヘタレな俺は関西弁の迫力にビビッてしまう・・・

結局、その後ホテルへ行きセックスをする。
セックスの相性はイマイチのようだ。
もう会う事はない気がするが、一応礼儀的にお互いの連絡先を交換した。


女性と別れ、今日唯一の食事を済ませる。
俺の大好きな王将での1人メシだ。

1人、黙々と餃子を食べビールを飲む。
チャーハンも頼んだ。
王将のメニューは美味しいのだが、ボリュームがあってすぐに満腹になる。
結局、チャーハンは半分以上食べ残して帰る。
もったいない事をした。

働きたくない

ここ2日間ほど気温が涼しくて過ごしやすい。
これくらいの日が続けば俺のクーラー依存も治りそうなのだが・・・
でも、じきにまた蒸し暑い日が続くんだろうな。

職場ではいろいろと問題や困難などがあったが、なんとか土曜日までこぎつけた。
あと1日耐えれば、休日そして給料日。
あと少しの辛抱だ・・・

そう思い、今日も耐え続けていたのだが、あと少しあと1日の我慢という時に、職場でボロクソに怒られてきた。
辛いし、泣きたかった。
あと明日たった1日の我慢なのに、耐えれる自信がない。

生活の為、金の為・・・
仕事をするというのは本当に辛いことの繰り返しだ。

「働いたら負けだと思う」

以前、ニートがそんな名言を吐いていた。
俺は当時、
「こいつはクズだな」と思っていた。

だが最近、このニートの言葉こそが真実だと思い始めた。

親に頼ろうが、博打で稼ごうが、どんな手を使ってでも働かずに生活できる奴こそが勝者なんだと思う。

地獄のアングル

昨日、ボーナスが待遠しいなどと日記に書いたが、ようやく本日無事に支給された。
支給額は前回と全く同じ。
もうかれこれ5年くらいは、変わらない金額。固定給になっている。

まぁ、しょせんアルバイトの身分なんでボーナスなんて寸志にすぎない。
世の中の俺と同年代の奴らは俺の何倍もの金額が支給されているんだろうな・・・
一体何処で俺は人生を踏み外したのだろう?

先週から苦しい職場生活だったが、何とか水曜日まで生き延びた。
あと3日間耐えれば休日だ。
そして休日明けは給料日になる。

何度も挫折しそうになりながら、何とか無事に給料日を迎える。
こんな生活をもう何年繰り返しているのだろう・・・

一体いつまで繰り返すのだろう?
俺は死ぬまでこんな生活を続けるのだろうか。

今日の出来事

相変わらず、寝不足な日が続く。
仕事中、眠くて眠くて仕方がなかった。

帰ったらぐっすり眠ろうと思いながらも・・・
家に帰ってくると眠気はなくなっている。

で結局、朝方までダラダラと過ごし、寝不足な状態で起床時間になっている。
悪循環・・・というか自分のだらしない性格が原因だ。


今か今かと待っているのだが、今日もなかった。
明日こそはあるだろうか?

たとえわずかでも、もらえるとうれしいものだからな。
ボーナスは。


台風が近づいてきている。
明日の昼ごろがこの地域のピークらしい。

現在も強い風で窓がガタガタとうるさく揺れている。

まぁ、こっちの方は大した事はないと思うのだが、実家の方が少し心配だ。
明日、電話をしてみるか・・・

どうしても寝たい

疲れている。
身体も心も疲れきっている。

もう、ただひたすら眠りたい。
身体が腐りかけるほどの睡眠がしたい。

今日、休日はひたすら寝て過ごそうと決意した。
普段の休日の過ごし方ではダメだ。

日曜日では、どうしても昼過ぎには一度起床しないといけない。
馬券を買いに行く義務があるからだ。

目覚ましをセットせずに思うままに寝てみたい・・・
そう思った俺は、土曜日仕事明けから眠らずに朝まで過ごし、そのまま馬券を買いに行く事にした。

マンガ喫茶で朝を向かえ、一旦帰宅後洗濯やシャワーを浴びてから馬券を買いに出発。
馬券購入後、スーパーで缶ビールと食料を購入してから帰宅する。

帰宅後、ビールを飲みながら朝食兼昼食を食べる。
熟睡する為に、アルコールも摂取しておく。

昼前にようやく布団に入る。
そのままあっという間に眠りに入ったようだ。

予想では22時くらいまで寝てるだろうと思っていたが、目が覚めたらまだ陽が落ちていない。
時計を見ると18時。

長時間睡眠というものが出来ない。
昔は寝ようと思えば何時間でも寝れた気がするが・・・
これも老いの現象だろうか。

その後もビールを飲んだりネットをしたり、昼寝(夜寝)をしたり・・・グダグダしながら過ごす。
で、今現在は午前3時45分。
今から女子サッカーの決勝戦がキックオフだ。


息詰まる1日

今日俺はいつも通り、昼過ぎからの出勤を選択した。
店長達は、朝から出勤をしていた。

「やる気があるなら、お前も朝から出勤してこい」
「イヤなら来なくていい」

その店長の言葉通り、やる気のない俺は朝からの出勤を拒否しただけだ。

出勤してからの店長の不機嫌モードは半端じゃなかった。
どうやら俺が朝から出勤してくるものだと信じていたようだ。

俺は自分自身が何も悪い事をしていないと信じている。
だから、決して俺から侘びをいれるような必要はない。

店長が俺に理不尽に因縁をつけてきたら、その場で退職する覚悟だ。
だが、店長は何も俺に言ってこない。
徹底的に俺を無視する方針にしたようだ。

やむを得ず、俺に指示するときもぶっきら棒に単語を発するだけだ。
がきんちょみたいなおっさんだな。

息苦しい空間だった。
従業員がみんな帰り、店長と2人きりになった時の空気の重さはすごかった。

長い長い1日は終わった。
明日も事態はどうなるか分からない。
まだまだ予断は許さない状況だ。
俺の勤務も明日で終わりかもしれない。

決意

ついに店長に反旗を翻してしまった。

「本当にやる気があるのなら、明日朝から出勤できるだろう?」

その言葉に俺は納得が出来なかったのだ。

「イヤなら来なくていいぞ」

そう告げられた。

俺は、明日朝から出勤するつもりはない。
いつも通りの時間に出勤する。

もし、そんな俺の態度に店長が怒り出したらその時はその場で潔く退職をしよう。

俺は自分の身体の限界を超えてまで働くつもりはない。

とりあえず多少は生きていくだけの蓄えはある。
一か月分の給与を捨てるのは少し惜しいが、まぁそれもしょうがない事だろう。

惰眠を貪る

今日はやすみ。休養日。

目が覚めたら午後2時過ぎ。
それから馬券を買いに出かける。

外は今日も猛暑だった。
外に出るだけで汗がでてくる。

馬券を購入後、自宅に帰りテレビ観戦。
予想通りだがカスリもしない。
見事な外しっぷり。

昼ご飯兼夕ご飯を食べる。
今日のメニューはおにぎりとザルそば。
満腹になるまでたくさん食べた。

その後昼寝。
目が覚めたら22時過ぎ。
つまり今日はほとんどを寝て過ごした事になる。

たくさん寝たのに、不思議と身体は疲れている。
弱冠偏頭痛で苦しんでる。

何もない休日。
ただひたすら寝ただけの1日。

だが、食べたい時に好きなだけ食べ、眠くなったらエアコンの効いた部屋で快適に寝て過ごせる・・・、それはすごい幸せなことなのかもしれない。
ただ寂しいだけで。

あ~あ・・何であの時・・

暑い・・・暑過ぎる。
何というクソ暑さだ。

この暑い時期の厨房での勤務は地獄だ。
あまりの暑さと熱気、あとおっさん達の加齢臭で俺は死にそうになっていた。
あと一歩で間違いなくゲロを吐いただろう。

気がつくと梅雨も明けたようだ。
今年は梅雨の時期が短かった。
まぁ雨キライな俺にはありがたい。
あとはこの本格的な夏の暑さとの戦いだ。


仕事は相変わらず。
ただひたすら辛いだけの毎日。

ようやく明日は休み。
貴重な、貴重な週1日の休日だ。
1週間のうちで今日だけが明日の心配をしないですむ。

来週もハードスケジュールだ。
最近1週間が長くて長くて仕方がない。
それだけ毎日が苦痛だという事だろう。

そんな毎日のストレスを少しでも解消したくて、下らない遊びで金を使ってしまった。
あっという間に3万円が消えてなくなった。

3万円・・・
それだけ稼ぐのがどんなに大変なのか身を持って分かっているはずなのに・・・
ホントにクズだな、俺は。

馬鹿は死なないと治らない。
ああ・・その通りだ。

屈辱の日

今日のランチ営業を干された俺はディナー営業からの出勤となった。
まぁ、仕込みの時間などがあり結局は昼過ぎには出勤する。

出勤早々、店長から報告を受けた。

「お前の代わりにランチに入った奴、めちゃめちゃ使えるぞ!」

どうやらかなり働きのいいバイトだったようだ。

「・・ああ、そうですか・・・良かったですね・・」
俺は苦笑いしながら答える。

まぁ、別にいい。
俺は朝から出勤なんてしたくない。
俺の変わりに出勤するバイトが入ったのなら、俺は干されたままで結構だ。

だが、店長からは厳しい言葉を受けた。

「お前もランチであれくらいは働けるようにならんといかんぞ。次はお前も出勤してあいつから仕事の要領を教えてもらえ」

この店で勤務しだして6年にもなろうというベテランバイトの俺が、昨日今日入ったばかりの新人バイトに仕事を教われだと!
そんな事は許されない、許されるはずがない。
何より俺のプライドが許せねぇ!

「ああ・・じゃあ今度教えてもらいます」
泣きそうになりながら、返答をした。

屈辱・・・なんという仕打ち。
だが、すべては俺の無能さが原因。
もうすぐにでも逃げ出したいが、逃げてもアテがない。

無能なおっさんの苦悩

疲れた。
今日は12時間労働。

全然大した労働時間でもないのに、身体だけは疲弊しきっている。
明らかに年齢から来る衰えだ。
自分の老いを実感。

仕事は相変わらず絶不調。
何をやってもうまくいかない。

仕事の心配ばかりで夜、中々寝付けない。
発注や仕込で不備がないか?・・気になって仕方がない。


この店で勤務しだして、もう6年ほど経つわけだが、
ようやく俺の無能ぶりを店長も分かってきたようだ。

明日、俺はランチの仕込みメンバーから外された。
俺の変わりに最近入った新人バイトがシフトに入る事になった。

ありがたいことだ。
ランチなんてもうゴメンだ。
干されたままの方が助かる。


2日連続

何故、こんな目に遭うのか・・?

今日も仕事が終わったのは深夜だ。
夜降っていた雨も、幸い止んでいた。

よし、今のうちにさっさと帰ろう!
そう決意して原付バイクを走らせる。

走り出して5分ほど、ちょうど我が家まであと半分ほどという時に・・

突然の豪雨に遭遇。
カッパなどはカバンの中にいれてあったものの、着替える場所もない。

もう打つ手なし。
2日連続ビショビショになりながら泣きながら帰宅。

せめてあと5分降るのが遅ければ、濡れる前に帰宅できた・・・
せめてあと5分降るのが早ければ、カッパに着替えてからバイクを運転できた・・・

もう、己の運の悪さを呪うしかない。
どうしても神様は俺に不幸な目にあって欲しいのだろう。


最近、金に対する執着心が薄れてきている気がする。
今日、帰宅前にタイムカードを打刻したら「59分」だった。

あと1分待てば正規に1時間分の時給が発生するのに、待つのが面倒になってしまった。
0.5時間分の時給を捨ててしまった。
ここ最近、タイムカードの打刻がそんな感じが続いている。

いかんなぁ・・・
もっとハングリーに金を稼いでいかないと。
どうも最近ぬるま湯につかっている気がする。

まぁいつも通りだ

不運・・不幸・・悪夢・・
ついてない時と言うのは、とことんついていないものだ。

今日は日曜日、休日。
目が覚めたらもう昼過ぎだった。

天気もいいので洗濯物を干す。
ついでに久しぶりに布団も干す。
たまには日光消毒もしないと。

馬券を購入に出かける。
購入を済ませ、昼ごはんに贅沢な弁当を購入する。
1人前、3250円の高級弁当だ。
休日くらいは贅沢をしたい。

我が家で食べるのも暑いので、マンガ喫茶に出かける。
マンガを読んで、弁当を食べながら競馬観戦だ。

競馬は大ハズレ。
わずか13頭立てのレースで、俺が選んだ2頭は競争中止になっていた。
どんな確立なんだよ・・・

仕方なく落ち込んでマンガを読んでいた。
ドリンクを飲もうと、個室を出たときにふと外の風景を見た。
外は激しく雨が降っていた。

あんなにいい天気だったのに・・・
雨の中、ずぶ濡れになりながら原付バイクで帰宅する。

まさか雨が降るとは思っていなかったので、カッパもなくヘルメットも半ヘルだった。
泣きそうになりながら、20分かけてようやく我が家に帰宅。
服も靴も下着ももちろんずぶ濡れだ。

いそいで洗濯物をとりこむ。
久しぶりに布団を干すとこれだ・・・
どうしても神様は俺に不幸になって欲しいのだろう。

もう何の気力もなくなっていた。
結局あとはビールを飲んでふて寝して過ごす。
こうして貴重な休日は終了。

最近の疑問

やっと明日は休みだ。
月曜日から金曜日の間、休みにしたい事をいろいろと考える。

だが、土曜日になると何もする気がなくなっている。
結局、日曜日当日は何もせずに終わっている。
競馬でムダ金を使って終わりだろう・・・


国民健康保険の保険料の通知書が届いた。
「1年間の保険料が決定したので、月々これだけ支払え!」って書いてある。

高い・・高すぎる・・・
もう国保から脱退したい。

何で年収はダウンしているのに、保険料は年々アップしているのだろう・・?
名古屋市が高すぎなのだろうか?


俺の本アドレスに迷惑メールが頻繁に届くようになった。
俺に500万円振り込みますとか・・・馬鹿馬鹿しい下らない内容のメールばかりだ。

本アドレスはほとんど誰も知らないはずなのに、どこから漏れたのだろう・・?
以前、少しだけお付き合いしていたメル友の方からだろうか?


2011年上半期資産公開

昨日の予告通り、早朝からの出勤、深夜までの勤務。
おまけにアホほど忙しい営業になった。

そんな時に限って、アホな俺はタイムカードを打刻ミス・・・
一応、店長に報告はしたが正規に給与に振り込まれるかは不明だ。

もし、今日一日の勤務がタダ働きになったのなら、しょうがない。
もう改めて申告をする気力もない。


今日、勤務の休み時間に銀行へといって来た。
滅多にしない入金と通帳記帳を行う。

現在の自分の資産。(半年前との比較)

(2010年12月)

総資産 9352000円

(2011年6月)
A銀行定期預金・・・1004000円(変動なし)
A銀行普通預金・・・3541000円(+195000円)
B銀行定期預金・・・1006000円(変動なし)
B銀行普通預金・・・2508000円(+288000円)
有価証券評価額・・・1270000円(-506000円)

総資産・・・9329000円(-23000円)


・・・まさかのマイナス成長。
この半年の激務はなんだったんだ?

株の暴落が大きく響いたのが原因。
上半期はプラスへと持って行きたいが、株の傷口は何処まで拡大していくかが不明。


プロフィール

Author:あおいKS

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